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三協化学の環境対応型シンナー

緊急漏液処理キットmini

ハイアート5000 イサム塗料 

20000円以上のお買い上げで送料無料!

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【水性・多目的】水性ECOアクア 7L

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商品詳細

【水性・多目的】水性ECOアクア 7L


水性ECOアクア カラーリスト

水性ECOアクア
 
商品番号 P-SP-WEA-7
商品名 【水性・多目的】水性ECOアクア 7L
販売価格 10,805円
税別価格 10,005円
メーカー サンデーペイント
ポイント 1%

カラー選択:
数量:

14Lはコチラ

3Lはコチラ

 

品名

水性ECOアクア

キャッチ

揮発性有機溶剤(トルエン・キシレンなど)をまったく含まない水性塗料(ゼロVOC

塗料の種類

変性アルキッド系合成樹脂塗料

用途

門扉、フェンス、物置、ロッカー、鉄柵、手すりなどの屋内外鉄部・鉄製品
外板、板塀、羽目板、雨戸、戸袋、ガーデニング用品などの屋内外木部・木製品
ブロック、モルタル、コンクリート壁、各種サイディング(窯業系・無機コーディングしたセラミックサイディングは除く)
浴室、台所、居間などのモルタル、コンクリートなど。

特徴

●鉛、クロムなどの有害な物質を使用していない塗料。
●シリコン樹脂と異層構造樹脂配合で、汚れにくく耐久性にも優れた高性能塗料。
●酸性雨や酸性雪・排気ガス・塩害に強い塗料。
●エナメル調の美しいつや有りに仕上がります。別売りの「ツヤ消し剤(ツヤ調整剤)」を使ってマイルドなツヤに調整ができます。(つや消し色は除く)
●厚塗りしてもタレにくく、刷毛さばき性に優れた塗料。
●日本塗料工業会「塗料用標準色」の色Noに対応し、プロでも選びやすい色設定。(一部の色を除く)

うすめ液

水道水


乾燥時間

 

指触

半硬化

20℃

約 30分

約 1時間

冬季

約 2時間

約 3時間


容量・塗り面積

容量

塗り面積(1回塗り)

畳の広さで

7L

約 54〜67u

約33〜41枚分

 

ご注意

自動車、バスタブ、タイル、床、高級家具、テーブル・棚などの天板、釉薬瓦、いぶし瓦、常時湿っているところや水がたまりやすいところには塗装できません。

 

 

鉄部 塗装方法


用意する物

ハケ類

ローラーハケ

ハケ

小ハケ

 

 

 

ローラーハケ

ハケ

小ハケ

 

 

 

下地調整用具

受け皿

ハケ洗いようバケツ

皮スキ

サンドペーパー

ワイヤーブラシ

 

受け皿

ハケ洗いバケツ

皮スキ

サンドペーパー

ワイヤーブラシ

 

養生用品

マスキングテープ

汚れ防止用新聞紙

 

 

 

 

マスキングテープ

汚れ防止用新聞紙

 

 

 

 



塗装方法

@下地調整

下地調整1

塗る面のゴミ、油分、さび、かび、ワックスなどをとり除きます。また、塗装面が充分乾燥していることを確認してください。
塗りかえの場合、ハガレかけている塗料はワイヤーブラシなどで充分にとり、サンドペーパーで凹凸を少なくします。強く付いてハガレない塗料は、その上にそのまま塗ってください。

下地調整2

さびのひどいところは充分にさびを落とし、下塗りとして「さび止め塗料」を塗りますと、より強い仕上がりが得られます。

>>スーパー油性さび止め塗料

下地調整マスキング

マスキングテープや古新聞などを使って、塗料がつかないようにカバーしておきます。
他のところについた塗料は乾かないうちに、塗料で指定されたうすめ液(ペイントうすめ液 、ラッカーうすめ液 、水道水など)でぬらした布でふきとります。
乾いてからではなかなかとれません。

A塗り方

塗装

入り組んだところやせまいところを小バケで先に塗り、広いところは後から平バケ、ローラーバケで塗るようにします。
塗ったあとは乾くまで手で触れたり、雨水やホコリがかからないように注意してください。

>>スーパー油性 鉄部・建物用
>>水性ECOアクア

B後片付け

後片付け

使いおわった用具は、古新聞などで、よくふきとった後、使用した塗料で指定されたうすめ液で洗いましょう。
あまった塗料は、缶のフタを固くしめ、一度逆さまにして、元に戻してから日の当らない所、湿気の少ない所、幼児の手のとどかない所にしまってください。

 ワンポイント!!

塗装博士

時間表

●塗る時間のめやす
1日で塗り上げるには、午前中に下地処理を行ない、塗装は午後3時頃までに仕上げるようにしてください。夕方からの塗装は、夜露がかかったりして、塗料の性能を充分に発揮できません。
また、夏など、とつぜんの雨が予想される時もさけましょう。1日ですべてを行なわず、2〜3日くらいにわけて作業するのも方法です。

●塗料を混ぜて調色するには
塗料の混合は、同じメーカーの同じ銘柄について行うようにしてください。調色して作った色と同じ色を再度調色するのは大変困難です。あらかじめ塗装する面積にみあった量より多めの量を調色しておいてください。濃い色は、白や黄色のようなうすい色を加えてもなかなかうすくならない傾向があります。また、逆にうすい色は濃い色を少量加えるだけでも色調が強く出る傾向があります。